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JFEシビル株式会社
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 弊社は、中国でのビジネスコンサルティング及びビジネスサポート事業を展開しております。中国は実質GDP成長率8%とも9%ともいわれ、すさまじい勢いで経済成長を遂げております。2001年12月にWTOに加盟し、2008年の北京オリンピック2010年上海万博と安定成長を裏付ける背景があり、今こそ中国への絶好の投資環境が整っていると考えられます。
中国ビジネスの基本企画策定
工業区別の日系企業分布の調査
独資・合資・生産委託方式等の検討
ワーカーの賃金・不動産市況調査
不動産の選定
現地法人立ち上げ申請
各種行政申請
事業立ち上げ
 また、弊社では商業店舗の中国進出のサポート事業も展開しております。実際に日系のフランチャイズによる店舗、または単独での店舗も含めかなりの商業店舗が進出しております。物価は日本の10分の1ともいわれ、そのような価格帯で中国で勝負しても勝ち目はないのではないか?とお考えですか。
 しかし、中国の消費市場は2極化の傾向がみられ、たしかに昼食5〜10元(60〜130円)で食べられる市場もあれば、日本と変わらない50〜60元(650〜800円)を消費する富裕層の市場もあるのです。
 例えば上島珈琲やスターバックスで売られているコーヒーの価格はほとんど日本の価格と変わりませんし、ケンタッキーのハンバーガーは12元(160円)、マクドナルドもほぼ日本と同額、吉野家の牛丼にいたっては若干日本価格より割安ですがそれでも並盛りが12元(160円)です。原材料の調達コスト人件費を考えれば、利益率が高いことは明白です。
 中国(特に上海)は新しいトレンドに極めて敏感だといわれています。南京路にあるピザハットは店外に長蛇の列です。現地市場の嗜好・ニーズをうまくとらえ、出店し成功するためのサポートをいたします。